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【初売り】 【CD-ROM版】「ボンディング、ダイボンディング、ダイシング」技術開発実態分析調査報告書-経営戦略・管理。

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【初売り】 【CD-ROM版】「ボンディング、ダイボンディング、ダイシング」技術開発実態分析調査報告書-経営戦略・管理。

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■パテントテック社  

■編集者:インパテック株式会社
■発刊日:2019年8月26日
■資料体裁:A4判、275頁、【CD-ROM版】
■ISBN:978-4-86685-183-9
<収録内容>
書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています



★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

■本誌の特徴等

1.調査目的
 「ボンディング、ダイボンディング、ダイシング」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)どのボンディング、ダイボンディング、ダイシング関連企業にどのような技術の公開があるか、
 (2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)最近11年余における関連技術の出現・消失状況はどのようになっているか、
 (4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、
 (5)2016年以降における企業および技術の注目すべき動向は何か、
 (6)この分野に強い弁理士(特許事務所)と企業の利用状況はどうか、
等を明確にして、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「ボンディング、ダイボンディング、ダイシング」の過去11年余(国内出願日:2008年1月1日~2019年2月27日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は 14,226 件 である。

3.報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.2016年以降に新規出現した出願人、技術分類による動向分析
 B.全般分析
 C.上位20出願人比較分析
 D.上位5出願人個別分析
 E.特定出願人比較分析
 F.上位20特許分類分析
 G.キーワード分析
  G-1.特定特許分類分析(1)
   G-1-1.【ボンディング】特定特許分類分析(1)
     ・FI分類(深さ18)
     ・Fターム分類(深さ10)
   G-1-2.【ダイボンディング】特定特許分類分析(1)
     ・FI分類(深さ18)
     ・Fターム分類(深さ10)
   G-1-3.【ダイシング】特定特許分類分析(1)
     ・FI分類(深さ18)
     ・Fターム分類(深さ10)

  G-2.特定特許分類分析(2)
   G-2-1.【ボンディング】特定特許分類分析(2)
     ・Fターム分類(深さ8)
   G-2-2.【ダイボンディング】特定特許分類分析(2)
     ・Fターム分類(深さ8)
   G-2-3.【ダイシング】特定特許分類分析(2)
     ・Fターム分類(深さ8)

 H.キーワード分析  ※キーワードは発明の名称、要約、請求の範囲から抽出した。
 I.弁理士(特許事務所)の動向分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4. 本報告書の特徴
● 「ボンディング、ダイボンディング、ダイシング」に関する最近11年余、さらには2016年以降の技術動向が分かりやすく把握できる。
● 本技術分野に関連する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる。
● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい。

書籍版
「ボンディング、ダイボンディング、ダイシング」技術開発実態分析調査報告書をご覧下さい。